motherherb.jp - ハーブのお店「マザーハーブ」


 人間関係が複雑化し、争いごとが増えるばかりです。
 でも、人との関わり合いなくして人生はありません。
 人間関係のトラブル、親子、夫婦、職場、恋愛でのお悩みの方。
 自分を知ることが一番の解決策であり、あなた自身が変わればあなたの周囲の多くの人に影響を与えるでしょう。

 自分を大事にした「自分中心主義」と、他者に振り回されて生きる「他者中心主義」の概念を学び、肯定的な信念を育てるセミナーは、知識の詰め込みや議義形式のものではなく、ロールプレイを取り入れた実践向きワークです。
 感情の感覚の体感、実感を重視して意志を育てていきます。
 あなた自身が輝いた存在になっていただきたいと思っています。
 あなたの人生において、役立てていただけることを切に願って始めたセミナーです。
 自己を知り、自己を信じる、自己に聞き、自己を頼る。
 すべての答えは自分の中にあります。

 このセミナーで得られた体感、知識、気づきは身体や感情や心に大きな変化をもたらします。
 何十人とセミナーを体験させていただいた中でも、とっても印象深い体験がありました。

 子供ができないと宣告されていたにもかかわらず、奇跡ともいうべき赤ちゃんが誕生された方が、お二方いらっしゃいます。
 とってもハッピーです。
 毎回、涙でボロボロになり、セミナーを終了させていただいた方もいました。
 1度の過ちを責め続け、自分自身を罰して苦しんでいらっしゃいました。
 目標をもたれスッキリされました。
 本当に良かったです。

〜夫の浮気が原因で心療内科に行かれていた方〜

 椅子が気にいらなかったようで、「自分の椅子を持って来なさい・・・」から始まりました。
 セミナー中、家の中の問題が次から次へと浮上してきました。
 家の中ではお母さんが、太陽の役割なのです。
 その太陽の灯りが消えていたのだから当然です。
 セミナーを受けることで、自分たちが仮面夫婦であったことに気がつき、それを落ち着いて処理されました。
 お互いを見直し合う、いいきっかけになられたようです。
 自分を反省され、もう一度お互いを見つめ直し、思いやれるいい夫婦関係を築いていくことを決意されました。

 〜23才〜

 「私、普通の家庭だと思っていたのに普通じゃなかった・・・」
 印象深い一言でした。
 この方はヘルニアでずっと腰を痛めていっらしゃいました。
 心の問題は体に病気となって表れ、時にメッセージをくれます。

 〜最近では、感情を出してはいけないと我慢してきたという方〜

 「私、泣いちゃいけないと思っていた。だから、涙が出ると目の周りが真っ赤になり皮膚が痛いの。」
 我慢して泣かなかった分だけ、体が塩分を溜め込んでいたようです。
 心と体はイコール、この方は高原病を患っていらっしゃいました。

 〜登校拒否、38歳主婦〜

 他人の目が気になり、他人には嫌われないようにいい人を演じ、子供さんを自分の思い通りに動かされた結果、 長男が中学2、3年頃から毎朝トイレから出てこない遅刻、休むを繰り返し始めました。
 登校拒否される以前にセミナーを受けられていたので、セミナーで学んだことを実践していただきました。
 実際、怒鳴ったこともありました。
 それがこうじてか、やっと目が覚めたと今は笑い話となっています。
 本当に大変だったと思います。
 息子さんの卒業の日、息子さんからの作文がお母さんに手渡され、その最後の言葉は、「迷惑かけて、ごめん。お母さんありがとう。」
 その一言で救われた気持ちになられたそうです。


 問題が浮上して来たときは、逃げないでクリアしてください。
 ただ乗り越えるときが来ただけです。


Copyright © motherherb.jp